AⅤ制作の広報さんに、業界の働き方を就活生が聞いてみた!




サークルの同期たちが着々と就職に向けたインターンをこなす中、私はエロトゲス「ライター淫ターン生」として都内某所に取材に赴いた。

11月某日。

大学3年の秋といえば、多くの大学生はこぞって就活のために動き出す時期である。

未だ、就職活動の「し」の字も知らない私だったが、この日はAV制作の広報に携わっていらっしゃる3名の麗しいお姉さま方に取材させていただいた。

今、話題の「ヤリマンワゴン」の監督を務める桃太郎映像出版の鈴木リズさん@AV_rizu)、美少女発掘メーカーキチックス広報の緑川わかばさん@KTKxKTKP)、フェチ系エロ屋マリオン広報のあもんさん@marrion_av7)である。

この3名からAV制作会社とはどんなところか、どんなお仕事をなさっているのか、またAV制作と働き方改革についてなど、あますことなくお話を伺ってしまったのだ。そのお話が、就職活動で悩む私には、とてもとても刺さりまくる内容ばかり。やりたいことで悩む就活生必見の内容となっています !!!

中途入社が多い?新卒入社後のギャップ

本日はよろしくお願いいたします!

あもんさん、緑川さん:よろしく お願いします。

こういう取材ってよくあるんですか?

あんまりないかな~…
でも今日は、この取材の前に業界の人たちで座談会みたいなのをしてました。身内で、和気あいあいご飯食べながら、仕事の話っていうよりは、女子広報のプライベートの話とかが多かったですね。

なるほど。皆さんプライベートでも仲はいいんですか?

仲いいです!ここ(緑川さんと)は。

(いいなあ…混ざりたい…)いいですね!
私いま大学生なんですけど、アダルト業界に就職したいと考えているんです。第一志望がTENGAで。

私も最初TENGA入りたかったんですよ!
でも新卒じゃないとダメでした。中途採用がなかったんです。

そうなんですか!?
逆に私は中途で入った方が多いイメージだったのですが…。
あと、倍率が高いって噂も聞いたことがあります。

新卒で、この業界入る人は少ないかもですね。

別の会社で働いて、酸いも甘いも知ったうえで、「やりたいこと、こっちじゃないな」って思って入るみたいな。
そっちのほうが夢があるんだと思います。

例えば映画とかもそうなんですけど、制作って色んなところに気を配らないといけないんです。
表に出ている部分はすごくキラキラして見えるんですけど、実は地道な努力が必要で。そういうギャップに驚く人は多いです。

そうなんですね…。

ここで、遅れて鈴木リズさんがいらしてくださいました。

ごめんなさい、遅れてしまって。

とんでもないです、本日はお忙しい中お時間割いてくださってありがとうございます!今回お聞きしたいのが、私のようにこれからエロの世界で働きたいと考えている人たち向けに、どういった働き方をしているのかなどを聞かせていただきたいと思っております。

改めて皆さんの自己紹介をお願いいたします。

鈴木リズと申します。桃太郎映像出版」と「素人onlyプラム」というメーカーで監督をしたり営業や広報をしたり、最近は配信などメディア関係のこともやっております。

この業界に入った理由は、16歳くらいの頃からずっとエロ業界で仕事したいと考えていて、メディアで「エロすぎる広報女子」と呼ばれた、さやかさんっていうAV広報の方が一時期話題になっていて、どういう仕事をしているのか聞きに行ったら、それが面接になってしまって

そして、あれよあれよという間に入っちゃって現在に至るって感じです。それが5年前です。

AVメーカー「マリオンの広報のあもんです。
アダルト業界に入った理由は、私もリズさんと一緒で、さやかさんという広報の方がメディアに出たのをきっかけに、そういう業界って女性も働けるんだ!っていうのを知って働いてみたいなって思っていたんです。
でもなかなか踏み込む勇気がなくて、そこからハプニングバーで働き始めて、結構アダルト業界の方が遊びに来ていたんですけど、「面白いからやってみなよ!」って言われて、4年前にこの業界に入りました。
一度転職をして、今ここが2社目のAV制作会社です。

キチックス」の広報の緑川と申します。
広報といっても、私は事務とか撮影に関わることならなんでもやっています。
入ったきっかけは、学生の時にエロに興味があったからでして。就活を始めるときに面白いことがやりたいな、AVの向こう側、モザイクの向こう側が観たいなって思って、最初はADの仕事をしていました。結婚するってなった時にADの仕事を1年くらいで辞めたんですけど婚約破棄しちゃって、そこから女王様やったりとか、いろいろやって今の会社に拾われて3年になります。

皆さんアダルト業界に入る前は、どんなお仕事をされていたんですか?

私はITの総務です。
法例関係とかやってました。

私はハプニングバーで働いてました。その前はIT関係の事務とかやってました。そこで働きながらハプバーのバイトも週1で始めるようになったんですけど、そっちの方が面白かったので昼間の仕事辞めて、そこから色々SM関係のお仕事をしたり、身体改造とか、自分が面白いと思う場所で働いていました。

3人ともSMで働いていたんですね…(笑)

そうですね(笑)

私がハプバーで働いていて、緑川さんがお客さんで通っていて。

皆さん実際じっくりエロの世界に染まっていったか、それとも何かのきっかけでエロの世界に入ったかどっちが多いと思いますか?

じっくり系ですね。この業界の人って多分じっくりはまっていった人が多いと思いますね。

私はITの業界にいた時にSМバーで働いていたので…やっぱりいきなりって人はなかなかいないんじゃないかと思いますね。

エロを真剣に考える。他業界と本質は変わらない。

リズさんの真剣なお話に聞き入ってしまいます

実際にアダルト業界で働いてみて予想とは違った部分ってありますか?

私は思いのほか真面目な会社だなっていう印象を受けました。
真面目に会議していたりとか。
もうちょっと和気あいあいエロについて話し合っているのかなって思っていたんですけど、「あのシーンはこうじゃなきゃダメなんだ」とかものすごく真面目にエロを追及している。そこで更にこの仕事にハマったんですけど。

企画会議って、どんな風に行われるんですか?

会社によって違うと思うんですけど、うちの場合は何人か最初に企画を出し合う人がいて、そこから詰めていく感じです。そして最終的に印を社長から貰うという感じです。

逆にうちは作る人は作る人、企画を出す人は出す人でバラバラですね。

前にいたAⅤメーカーは、プロデューサーが「こういう子がデビューして、こういう風に売り出したいんだけどどうかな?」って最初から設定してましたね。
その女優さんの見た目とかに合ったこういうシチュエーションのものを作ったり、1作目より2作目はちょっとはじけた作品にしましょう!とか、広報的な活動を含めた制作会議をしていました。

あと、働いてみて感じたのは意外とクリーンだったことです。労働時間が長いとか、休みがなかなかとれないとかは覚悟していたんですけど、意外ときちんとしているんだなっていう印象です。

めちゃくちゃサービス残業したりとかっていうのは…?

残業は多いですね〜。
でも、どこも制作会社ってそうだから、覚悟はしていたし、働く前からも言われていました。
特に広報は土日にイベントが多いから、有給とか代休が取れなかったりするとか。

さやかさんという広報の方を見て入ったので、もっとキラキラしているのかなって思っていたんですけど、あれはやっぱりメディアの顔で、実際は事務作業が多く、意外と地味だなって思いましたね。

さやかさんも実際はすごく地味な仕事していましたもんね(笑)
電話かけたりとか…

うちは毎週1回企画会議があって、ディレクターとADが企画を出し、プロデューサーが精査して後々確定するっていう形なので…
そのネタ出しがすごく辛そうではあります。

出す企画も、例えば1か月間で全部ロリに固まったりしたらまずいんですよね。
営業さんとしては、各店舗に出すときに熟女しか売れない場合もあるかもしれないですし。
だから、企画も売れそうなものを適当に出すんじゃなくて、「ロリパターンはこれ」「熟女パターンはこれ」みたいな、何パターンも出さなくてはならないので、むずかしい仕事だなあと感じます。

アダルト業界は昔に比べてクリーンになってきた

では次に、働き方改革を交えたお話もお聞きしたいのですが、ライフワークバランスや昨今の職場のパワハラ問題についての現状、今後こうなったらいいなとか、教えていただきたいです。

昔と比べて働き方は十分クリーンになったと思います。
昔からいる人に話を聞くと、殴られたりやパワハラは当たり前だったし、今はすごく優しくなった方だよと言っていました。

昔と同じやり方をしていると、新人さんがどんどん辞めていくと聞きますね。

そうそう。
今、ちょっと怒るとすぐ辞めちゃう子が多くて、やっぱりその昔のやり方じゃまずいんじゃないかと、上の世代の人たちの考え方が変わってきています。

でも、若い子たちが「こういうことをやりたい!」というのに対して、昔からいる人たちが同じやり方にこだわってしまっていたりする現状も。

AVって既にもう売り上げが悪いから、新しい挑戦がしにくいんですよ。
同じ監督さんをずっと使っているから、新しく何かやりたい!って言っている若者が入る隙間がないんです。
だから、もうちょっと未来ある若者たちの場所を作ってあげればもっと面白い作品ができるのになって思います。

今、AVを見る人たちの年齢層が高くなっているので、そのユーザーに沿った作品を作るとなるとどうしても作り手も年齢層が高くなってきてしまうんですよね。
だから、その年齢層高めの人たちが若者向けの作品を作った時に、例えば「キチックス」でいうと「ギャラ飲み」ってあったじゃない? 
多分、おじさん達ってギャラ飲みって分からないと思うんです。

でも若い人たちに見てもらえば、「あっ、ギャラ飲み…ウケる!(笑)」みたいな反応があったり。
ユーザーと作り手のバランスみたいなものが取れていない現状があるなと感じます。
若い視聴者が増えれば、若い監督がどんどんチャレンジして、いい作品が作れると思うんですけど、今ってすべてが高齢層で固まっている気がします。

だから私は「ヤリマンワゴン」っていう若い人向けの作品を作ったんです。
普通にテレビ番組のような感覚で見てもらって、そこからAVにハマってもらえたらいいなって思っています。

どちらかというと制作というよりは、女優さんのほうが変わっている部分は多いと思います。

あと、女優さんの方はもう年に何千人もやりたい!っていう子が出てくるんですけど、結構マネージャーさんの数が足りてないです。
ブラックなので辞めちゃう子が多くて。

マネージャーこそ、全然休みないもんね。

事務所に何百人も女優さん抱えているけどマネージャーは何十人しかいなくて…とか。ずっと社内生活しているマネージャーさんも多いです。

では一番大変なのってマネージャーの仕事なんですね。

イベントがあったら一緒に遠征に行きますしね。大阪とか北海道とか…で、他の子も担当して、みたいな。

会社の中でこの業界ならではの特殊な役職とかってありますか?

普通の会社と全く同じだと思うんですけどね…経理がいて、事務、人事、営業、広報がいて…それが普通の会社と同じ部分で、制作がいて、監督がいて…

AD、メイクさん、カメラマンさん。

プロデューサーがいるところもあるし。
だから、AVだから特別ある部署みたいなのはないかな?

通販部があるところはありますね。

AV制作会社で働きたい人って、やっぱり企画とか制作とかそういう部署に入ってくる感じで、他の部署は一般職として入るって感じですか?

そうですね。事務職として入ってくる方が多いですね。

事務職の人は、長く勤務される傾向にあると思います。
それに比べると制作は求人が多く出ているって感じですね。

そうそうそう(笑)

制作って入れ替わり激しいんですか?

そうかもしれませんね。
私の兄もAVメーカーでADとして働いていたんですけど、1週間で飛んでましたね。

ADは大変だもんね~。

アダルト業界のキャリアアップ論

では、エロの業界でのキャリアアップ論についてお話していただけますか?長期的に見てどういったキャリアを作っていくかについてなど…

私の会社は、もともと女優さんをされていた方もいるんですけど、私自身はITの会社にいる頃、「AVの広報って何だろう?」って気になって話を聞きに行ったところから営業として入ったので…うちの会社に限ったことかはわからないんですけど、会議とかでどんどん発言していって、企画とか制作の方に引っ張られたりっていうのはあります。
事務で入ったけれど他の部署に移るとかってのも、うちの会社はすごく多いんですよ。なので、あんまり最初からここに入っちゃったからこれしかできない、っていうのはないですね。
才能ある人には制作やってもらいたいっていう雰囲気なので…。発言していくことが大事かなって思います。

出世して役員になるとか、またもしくは独立して起業するって方もいらっしゃいますか?

そうですね。つい最近私の先輩でもいます。
同じ業種なんですけど、他の企業にステップアップみたいな感じで移られて。

転職すると、給料やキャリアも上がっていくんですか?

それは人によりますね。それに、そういった人たちは素直に私には言わないので…(笑)

いい話だから行ったのかもね(笑)

では結構ヘッドハンティングみたいなこともあったりするんですか?

う~ん…あまり明確じゃないからなぁ。でも、この業界って、ここを辞めて別の業界に行くって人が少ないんですよ。
業界内で別の会社に行ったりとかはあるんですけど。だからそれがヘッドハンティングって言われるとそうっぽく聞こえるけれど…

私もヘッドハンティングではないんですけど、前のメーカー辞めて今のメーカーに入ったのは社長に「うちで働かないか」って声をかけていただいて。前いたところで発信していたTwitterでどんな仕事をしているのかっていうのを知ってくださって、今の「マリオン」でもTwitterに載せてくれって言われたりとかはありました。

私も最初「Twitterの更新をして欲しい」って言われて、広報の仕事を与えられたんですけど。そこから何か自分で何かできることはないか探してアナルティクス入れたりとか…

アナルティクス…?!

アナリティクスです(笑)すみません(笑)

業界あるあるですね、今の(笑)

他の広報さんと連絡とってみたりとか、後は面白そうなイベントがあったら取材に行ってみたりとか、自分から動くことによって「なんかこいつ面白そうだな」って思ってもらえて、今回みたいにインタビューのご依頼など頂けるようになってきたので…。

多分一般企業よりは柔軟に自分の意見を聞いてもらえると思っています。

クリエイター気質な人が多いんですね。
「面白かったらいいじゃん!」みたいな。

そうですね。そういう意味では、主体的に何かやりたいって思っている若い人たちには向いている業界だと思います。
逆に安定して自分の決められた範囲だけで仕事がしたいって人には向いていないかもしれないです。

アダルト業界でやりたい企画、求める変化

皆さん、今後やってみたい企画とか、こんな風になっていきたいなってことはありますか?

私は、もう少し女優さんが長く働けるようにしていきたいです。売れたら「すごいね〇〇ちゃん!」となるけど、少しでも売れなくなってしまうと次の新しい子にオファーかけられて、仕事が無くなっていくんです。

AVで売れなくなった子は風俗に行ってしまったり。
だから、わたしが広報としてもっと名が知れたらイベントを開いて、アパレルの方でも自分のブランドを持って色んな女優さんをモデルにしたりとか、少しでも女優生命を延ばしてあげたいです。
結婚して寿退社とかだったらいいんですが、偏見もあるし、なかなかそうもいかないので…。

私はAV広報女子として、イベントとかできたらいいなと思います。
いわゆる性の猛者に教えられることってもっとあるんじゃないかなってあると思うんですよね。

女性向けAVだからって綺麗なセックスしとけばいい、みたいなことではないっていう。

Twitterの裏垢女子とかってもっとえげつないことをやっているんですよ。世間に出したいけど出し方が分からないからTwitterで出しているんだと思うんです。そういうのをもっと面白い形で出せるようになったらいいなって。

裏垢女子ってリアルなヤリマンですよね。個性やドラマがある。

うちでもヤリマンビッチの作品があるんですが、「もっと掘り下げたら面白いもっと面白くなりそうだな」って思います。

「ねぽりんはぽりん」に出てくるサークラ女とか、ああいう感じで発信出来たらすごく面白いなって思いますね。

では、鈴木さんは?

この業界女子が増えてきてはいるんですけど、まだまだ少ないんですね。
トータルで言ったら半分以下だと思います。この業界にいる女子だからこそ言わなきゃいけないことが沢山あると思っていて。

そういう意味で、業界女子会みたいなことをやっていけたらいいなと思います。
女の人が性を楽しむことが、どんどん広まっていけばいいなと。
わたしはこの業界で顔出しして、性のことをオープンに言えるので、他の女性達にもそういう部分を出してもいいんだよっていうのを伝えていきたいです。

あとは、最初の方でお話した「ヤリマンワゴン」も若い人や女性に見ていただきたいですね。
AVは、年齢層高い人向けのコンテンツになりつつあるんですけど、SNSやイベントを通して若い人に知ってもらい、「こんなのあるんだ、面白そう!」と興味を持ってもらえるようにしていきたいです。

なるほど。
当メディアのエロトゲス初代編集長篠塚康介君が店長を勤めるメンズエステレボリューションでは「メンエス童貞プラン」というのを設けていて、メンズエステに今まで一度も行ったことがないお客さんを抽選で月に10人無料招待しているんですけど、大学生とか若い人が多くて。割と皆さんハマってくださるらしいんです。だから、入りやすい入り口を作ることによってユーザーが増えるのかなって思いますね。

今の若い人たちって「さとり世代」とか言われていて、バブル時代の悪い大人を反面教師にしているところがありますよね。
何かにチャレンジするよりも安定することが正解っていう教育を受けているらしくて、そんなお金も時間もなくて億劫になっているじゃないですか。だから私たちが少しそこを工夫して入りやすくしてあげられれば。

読者へのメッセージ

ありがとうございます。では、最後に何かメッセージをお願いいたします。

ヤリマンワゴン」を是非検索してください!
おもしろいし、ずっと続いていく作品なので、みんなに拡散してください!

私は不定期なんですけど「あもんバー」っていうバーをたまに開いているんです。女優さんやイベントに興味がなくても、なにか悩み相談でも、お話ししに来ていただけたら嬉しいです。
なかなか普段話せないエロのことを話せるコミュニティになっているので、エロの話をしたいけどなかなかできない…って方に来て欲しいです。

あとは、違法アップロードサイトで、AV観るのだけはマジでやめて欲しいです!

本当にやめて欲しいよね、それは(笑)

課金してるから良い、っていう話でもないですけどね。
お金払ってるからって急に偉そうになる方とかもいるんで…

「買ってるから俺偉い!」って威張る人ね。無料で観てる人たちよりは、確実に偉いけど…はい、そんな感じですね。

本日はディープなお話、ありがとうございました!

貴重なお話、ありがとうございます!!!!

日頃同世代の友人としか接しない私には非常に刺激的で楽しい取材でした。知らない世界を覗かせていただき、また、将来を考えるきっかけにもなりました。

真面目にエロに取り組み、お仕事している3名とも(実際は地味な仕事が多いとおっしゃっていましたが)とてもキラキラしていて、私の憧れる自立した大人の女性像そのものといった具合でした。本当にありがとうございました!就活頑張ります!

かくいう私も、あまり観ないとは言いましたが、これからAV鑑賞するときは、制作者の皆さんや女優さん、男優さんに敬意を込めて課金させていただきます!